2007年11月01日

ゲド戦記

いい歳してアニメ大好きです。
今、一番のお気に入りは、GYAOで毎週水曜日に放送されている「灼眼のシャナ2」。
難解・意味不明の言葉がたくさんでてきますが、これが魅力で、ストーリーの奥深さを感じます。
一方、スタジオジブリの「ゲド戦記」は、何がなんだかわからないままで終わったという感じです。重々しい映画は、最後には謎の解説をたっぷり時間をかけてほしいものです。
冒頭の詩「エアの創造」はよかったのですね。
言葉は沈黙に
光は闇に
生は死のなかにこそあるものなれ
飛翔せる鷹の虚空にこそ輝ける如くに
posted by 金太郎 at 19:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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